Culture NIPPON シンポジウム in 横浜 (公認文化オリンピアード)

共同通信

文化プログラムって、ご存じですか? 

2020年東京五輪・パラリンピックにあわせて日本文化を世界に発信する「文化プログラム」を多くの人に広く知ってもらおうと、文化庁がシンポジウムを開きます。2月28日に横浜市西区の横浜美術館レクチャーホールで行われます。昨年10月の富山、今年1月の大分に続き、今回が3回目の開催となります。
今回は「文化プログラム事例発表会―2020年を越えて、担い手からのメッセージ―」をテーマに、文化プログラムに携わる人が自らの実例や今後の展望について語ります。
事例を紹介するプレゼンターは、「ヨコハマ・パラトリエンナーレ2017」の総合ディレクター・栗栖良依さんら7人。「beyond2020プログラム」のロゴマークをデザインした横浜美術大学4年の菅原みこさん、宮田亮平長官らによるトークイベントもあります。【参加無料】※定員は200人で2月12日締め切りです。応募者多数の場合は抽選になります。申し込み、詳細はホームページ(http://clutre-nippon.go.jp)

イベント名 Culture NIPPON シンポジウム in 横浜
主題 (公認文化オリンピアード)
期日 2018年2月28日(水)14:00~17:00(開場13:30)
場所 横浜美術館レクチャーホール横浜市西区みなとみらい3-4-1 神奈川県
お問い合わせ Culture NIPPON シンポジウム事務局
03-5540-7567
asahinp-tokyo2020@asahi.com
カテゴリ 講演

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