「阿部展也─あくなき越境者」展

新潟県五泉市に生まれ、ローマで没した阿部展也(1913-71)。出世作の詩画集『妖精の距離』から、戦後美術のアイコンともいうべき《飢え》、日本では珍しいエンコースティック技法の作品、そして晩年に描いた幾何学的抽象の「R」シリーズまで。世界を駆け回り、あくなき創造の探求を続けた「越境」の足跡を、約250点の作品と資料でたどります。

イベント名 「阿部展也─あくなき越境者」展
期日 2018年6月23日~2018年8月26日 9時30分~18時
※月曜日、7月17日(火)
※7月16日(月)、8月13日(月)は開館
場所 新潟市美術館
〒951-8556 新潟県新潟市中央区西大畑町5191-9
新潟県
料金 一般1000(800)円、大学生・高校生800(600)円、中学生以下無料
※( )内は前売・団体(20名以上)、リピーター割引料金
※前売は一般のみ。5月下旬販売開始
主催者名 新潟市美術館、美術館連絡協議会、読売新聞社
お問い合わせ 新潟市美術館
025-223-1622
http://www.ncam.jp/
カテゴリ beyond2020 展覧会 美術
外国語対応 英語
バリアフリー対応 車椅子
想定する入場者数 5000~10000人

カテゴリー

  • 中部
  • beyond2020
  • テーマ
  • 場所
  • 展覧会
  • 楽しみ方
  • 終了
  • 美術