「Culture NIPPON シンポジウム 東北大会」取材会

共同通信

岩手県盛岡市で開かれる「Culture NIPPON シンポジウム 京都大会」に合わせ、文化庁主催の中学生・高校生取材会「文化プログラムプレスセンター」を実施いたします。地元の中学生・高校生のみなさまのご参加をお待ちしております。

概 要:「Culture NIPPON シンポジウム 東北大会」取材会(約4時間)
日 時:12月10日(金)14:00~17:30(※13:00集合)
場 所:いわて県民情報交流センター アイーナ7階 小田島組☆ほーる(盛岡市盛岡駅西通1-7-1)
①文化プログラムおよび取材会に関する説明
②取材の仕方など説明
③シンポジウムに参加・取材
④登壇者に合同インタビュー
桑島法子氏(声優・ナレーター)
吉田義人氏(ラグビー元日本代表・世界選抜 / 現一般社団法人日本スポーツ教育アカデミー理事長)
橋本良隆氏(東北絆まつり実行委員会 盛岡開催幹事長 / 盛岡商工会議所 専務理事)
江良慶介氏(Reborn-Art Festival制作委員 実行委員会副事務局長)
懸田弘訓氏(ふるさとの祭り実行委員会 実行委員長)
箭内道彦氏(クリエイティブディレクター / 東京藝術大学美術学部デザイン科准教授)
佐藤一子氏(東京大学名誉教授)

☆参加は事前申し込み制です。参加希望の生徒の氏名、学校名、学年の情報とともに以下メール宛にご連絡ください。
12月5日(水)締め切りです。
presscentre.net@kyodonews.jp


文化庁は2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた取り組みとして、地域の文化資源の発掘と発信、国際文化交流、社会の実現などを図るためのシンポジウムを開催します。人気声優の桑島法子さんをはじめ、ラグビー元日本代表の吉田義人さん、クリエイティブディレクターの箭内道彦さんをはじめとする方々が登壇し、「2020年に向けて文化を通じて東京大会の機運を醸成するために何が必要か」をめぐり意見交換します。
シンポジウムを見学・取材後、登壇者への合同インタビュー(質疑応答)などを予定しています。3週間をめどに新聞・ルポを作っていただきます。これら成果物は、文化プログラムプレスセンターの専用ウェブサイト(http://www.presscentre.net)に掲示、発信します。

文化プログラムプレスセンターは、2020年東京大会の公認プログラム(文化オリンピアード)に認証されており、取材や新聞作りを通じた地域活性化のボランティア活動、社会貢献に位置づけられています。

イベント名 「Culture NIPPON シンポジウム 東北大会」取材会
期日 2018年12月10日(金)14:00~17:30(※13:00集合)
場所 いわて県民情報交流センター アイーナ7階 小田島組☆ほーる(盛岡市盛岡駅西通1-7-1) 岩手県
料金 参加無料
主催者名 文化庁など
お問い合わせ 文化プログラムプレスセンター事務局
presscentre.net@kyodonews.jp
カテゴリ 取材会

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