日本六古窯 丹波焼展

瀬戸、常滑、信楽、備前、越前とともに日本六古窯の一つに数えられ、その発祥は平安時代末期から鎌倉時代のはじめといわれています。
窯が開かれてからおよそ800年、丹波焼は一貫して日用雑器を主体に今日まで焼き続けており、2017年に丹波焼を含む日本六古窯が日本遺産の認定を受けました。
日本の伝統的工芸品を広く国内外の方々にPRするため、伝統工芸士を中心とした窯元を中心に「日本六古窯 丹波焼展」を開催します。
外国人向けには、現在、当組合サイトで外国語対応をしており、外国語表記のパンフレットも製作している。

イベント名 日本六古窯 丹波焼展
期日 2019年8月9日(金)~2019年8月15日(木)
場所 伝統工芸青山スクエア 東京都
主催者名 丹波立杭陶磁器協同組合
お問い合わせ 丹波立杭陶磁器協同組合
0795972034
カテゴリ beyond2020 展覧会
外国語対応 英語

カテゴリー

  • 関東
  • beyond2020
  • テーマ
  • 場所
  • 展覧会
  • 楽しみ方
  • 終了