シプリアン・カツァリス×広瀬悦子 2台ピアノによる ベートーヴェン「第九」

年の瀬の風物詩「第九」をぴったりと息のあったエスプリ溢れる2人の演奏で楽しんでいただく。フランスが生んだ鬼才、鍵盤の魔術師と言われるシプリアン・カツァリスと広瀬悦子のデュオにより、カツァリスの十八番となっているベートーヴェン/リスト編による交響曲の「第九」を披露する。 当ホールはバリアフリー・ユニバーサルデザイン主要エリアのアクセスを2階レベルまでに抑え、縦方向の移動を少なくすることで、分かりやすく使いやすい動線を構成し、避難上の安全性に考慮した建築になっています。また、施設アプローチ及び施設内にはEVや緩勾配のスロープを適切に配置しており、高齢者や車椅子利用者、足の不自由な方に負担を与えない構造です。車椅子席、難聴者支援装置も備えており、サービス介助士2級資格を保持している職員も2名有してます。

イベント名 シプリアン・カツァリス×広瀬悦子 2台ピアノによる ベートーヴェン「第九」
期日 2019年12月8日 開場15:30 開演16:00~
場所 黒崎ひびしんホール(北九州市立黒崎文化ホール)
〒806-0034 福岡県北九州市八幡西区岸の浦2-1-1
福岡県
料金 有料
お問い合わせ 黒崎コミュニティーサービス
093-621-4566
カテゴリ beyond2020 公演
バリアフリー対応 車椅子
想定する入場者数 500~1000人

カテゴリー

  • 九州・沖縄
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