第53回オープンレクチャー「かたちからの道、かたちへの道」(講演会シリーズNo.8)

【上野の山文化ゾーンフェスティバル講演会シリーズNo.8】
日本美術の研究成果を広く一般に公開する事業です。「かたちからの道、かたちへの道」をテーマに、当研究所職員 2 名、外部講師 2 名を講師に迎え、日本美術に日々向き合う研究者による新たな知見を紹介します。

『大徳寺伝来五百羅漢図と「禅苑清規」―描かれた僧院生活―』米沢 玲 氏

『広隆寺講堂阿弥陀如来坐像のかたちと込められた願い―願主「永原御息所」の人物像を起点として―』原 浩史 氏

イベント名 第53回オープンレクチャー「かたちからの道、かたちへの道」(講演会シリーズNo.8)
期日 2019年11月1日(金) 開演 13:30 (開場 13:00)
場所 東京文化財研究所 東京都
出演者・アーティスト情報 ・米沢 玲 氏(同研究所文化財情報資料部研究員)
・原 浩史 氏(慶應義塾志木高等学校教諭)
料金 無料(事前申込制)
※定員120名
主催者名 東京文化財研究所、上野の山文化ゾーン連絡協議会
お問い合わせ 東京文化財研究所
03-3823-4829
https://www.tobunken.go.jp/index_j.html
カテゴリ 講演
備考 10月1日から東京文化財研究所ホームページにて申込受付を開始します。

カテゴリー

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