【閉幕】椿、咲き誇る―椿を描いた名品たち―

日本を代表する花木のひとつとして古くから愛でられていた「椿」。本展では、椿をテーマとした美術作品の収集で知られるあいおいニッセイ同和損保コレクションから、尾形光琳、尾形乾山の工芸品をはじめ、横山大観、村上華岳、徳岡神泉、奥村土牛、堀文子などの日本画、さらに岸田劉生、鳥海青児、熊谷守一などの洋画もあわせた作品を紹介します。一堂に会した豪華メンバーによる珠玉の椿絵の数々をお楽しみください。
※本展は2020年春に新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止した同名展を再開催するものです。

イベント名 【閉幕】椿、咲き誇る―椿を描いた名品たち―
期日 ※臨時休館(4/25~5/31)のため閉幕しました。詳細は公式HPをご確認ください

2021年4月3日~5月23日
場所 京都府立堂本印象美術館
〒603-8355 京都府京都市北区平野上柳町26-3
京都府
料金 一般510(400)円、高校・大学生400(320)円、小・中学生200(160)円
※( )は20名以上の団体料金
※65歳以上の方(要公的証明書)および障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
お問い合わせ 京都府立堂本印象美術館
075-463-0007
カテゴリ 展覧会
備考 【画像】堀文子 椿之図 1982年 あいおいニッセイ同和損害保険

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